全体のお知らせ 地域ラボ・岐阜 地域社会の皆さんへ 社会人の皆さんへ 高校生の皆さんへ

地域ラボ・岐阜では様々なイベントを開催予定です。【6月5日,6月18日,6月25日,6月27日 18:30~】

 地域ラボとは、地域社会の課題解決につながる活躍や新規事業の創業・起業、地域社会での共生ができる人材育成に取り組むことを目的に、SPARC-GIFU事業により、岐阜・中津川・高山に設置された「地域と大学を結ぶ拠点」です。

 地域ラボ・岐阜では、大学生・高校生・社会人が「地域社会で生じる課題を知る・学ぶ・解決策を考える・話し合う場」「自ら課題解決できるための自己研鑽を行う場」として、まずは、気軽に立ち寄れる場所を目指しています。

 フリースペースで勉強や仕事をしていただくもよし、支援員とおしゃべりするもよし、曜日ごとの企画に参加するもよし、多くの方のお越しをお待ちしております。

 近日開催企画として、以下のイベントをご案内します。いずれも、事前申込不要、参加無料、出入り自由で、地域ラボ・岐阜(岐阜県岐阜市神田町6丁目11番地1「カンダまちおこし株式会社」内)にて開催いたします。是非、ご参加ください。地域ラボ・岐阜は16:00~20:00でオープンしています。イベント開催前後もご自由にお過ごしください。

ジャム・セッション

日時

6月5日(水)18:30~19:30

内容
  1. 年齢・性別・職業は関係なし
  2. セレンディピティを楽しむ
  3. まずはやってみる

当日、偶然に集まった方々を支援員・井上がお繋ぎします。いつもの職場や学校とは違う世界を垣間見てみたい方、かんまちスクエアがどんなところか見てみたい方、どんな参加理由でもOKなので、まずは、地域ラボ・岐阜に来てみてください!

時短・タスク管理

日時

6月18日(火)18:30~19:30

内容
  1. デジタル時代だからこそ「書く」ことの意味
  2. 紙と線で効率アップ
  3. 脳の仕組みをフル活用

デジタル時代にあえて「書く」ことで効率がUPすることをご存じでしょうか?なぜ書くとよいかという理由とともに、何をどうやって書くとよいのか、効率化&即実践できる具体的な方法をお伝えします。

時短・会議&議事録

日時

6月25日(火)18:30~19:30

内容
  1. デジタル時代だからこそ「書く」ことの意味
  2. 紙と線で効率アップ
  3. 脳の仕組みをフル活用

デジタル時代にあえて「書く」ことで効率がUPすることをご存じでしょうか?なぜ書くとよいかという理由とともに、何をどうやって書くとよいのか、効率化&即実践できる具体的な方法をお伝えします。

地域ラボ・岐阜×カンダまちおこし 改めましてのキックオフ!

日時

6月27日(木)18:30~19:30

内容
  1. 地域ラボ・岐阜の紹介
  2. カンダまちおこし(株)の取り組み紹介
  3. トークセッション(地域ラボ・岐阜 新特任教授 大原 基秀 氏 × カンダまちおこし株式会社 代表取締役 田代 達生 氏)

まずは新体制による「地域ラボ・岐阜」を知っていただきたいという思いから、地域ラボ・岐阜が拠点を置くカンダまちおこし(株)の田代社長をお招きして、改めてキックオフイベントを開催します。ぎふしスタートアップ支援事業・センター長として新たな価値創造にチャレンジする大原氏と一過性ではない持続可能的なまちの活性化を目指して”まちづくりは財源開発から”を掲げる田代氏のトークセッション(モデレーター・支援員 井上)は初の試みです。イベント前後には参加者同士の交流もお楽しみいただけます。