地域ラボ・高山は『高齢者福祉の視点から考えるまちづくり~倉敷・ぶどうの家の実践に学ぶ、地域とつながる福祉~』を開催します【4月13日】
地域ラボ・高山では、令和8年4月13日(月)『高齢者福祉の視点から考えるまちづくり
~倉敷・ぶどうの家の実践に学ぶ、地域とつながる福祉~』を開催します。
関心のある方はどなたでも、お気軽にご参加ください。
日時
4月13日(月)15:00~17:00(開場:14:30)
場所
高山市民文化会館 2-5
(岐阜県高山市昭和町1丁目188−1)
こんな方におすすめ
*福祉・介護に関わる方、地域住民・まちづくり関係者、行政関係者等
当日はこんなお話が聞けます
「地域でともに支える福祉」とは、どんなかたちだろう。
施設の中だけでは終わらない、地域とともにある福祉へ。
岡山・倉敷「ぶどうの家」の津田 由起子さんをお迎えし、「その人らしい暮らし」を支える実践を伺います。
飛騨の現状報告とパネルディスカッションを通して、これからの地域福祉をともに考えます。
プログラム
・開会
・基調講演(津田氏)
・飛騨地域の現状報告(新井氏)
・パネルディスカッション
基調講演・パネルディスカッション
| 基調講演 |
津田 由起子 氏 |
|---|---|
| 飛騨地域の現状報告 |
新井 彰太 氏 |
| パネルディスカッション |
登壇者 |
申込・参加費
無料(要申込)
参加申込
参加申込みフォームから登録してください。
共催:岐阜大学社会システム経営学環 地域ラボ・高山
飛騨岐阜県コミュニティ診断士の会
つながる対話の会hito:to
協力:喜林グループ
後援:高山市
